不動産のABCホーム > 任意売却について

任意売却について

銀行・金融機関・サービサーの皆様へ


銀行の皆様、住宅ローンの保証会社の皆様・サービサーの皆様

任意売却の処理を弊社にお任せください!

当社に「任意売却」を依頼してこられる方々の物件の謄本を見ると、約50%の方々が住宅ローン以外に抵当権及び仮差押等が登記されているのが現状です。

これらの債権者の方々は、競売など法的手続きをとっても「無剰余」になることが多いと話します。
そのために、金融機関・保証会社の皆様は何もせず、ただ手をこまねいている方々がほとんどのはずです。
当社へご一報いただければ、その物件の所有者と面談のうえ「任意売却」での解決を勧め、売却により債権の回収を計ることが可能と考えます。

債務者の方の多くが、感情的なもつれから銀行の方との話し合いに応じなくなってしまうケースがしばしばあると存じます。
銀行の方から任意売却を債務者の方に勧めようとしても、話すきっかけすらつかめないことも多いと存じます。
そのような状況に置かれた債務者との話し合いは、私達にお任せいただければ双方円満に解決できる方法を債務者の方にご提案させていただきます。

弁護士・司法書士の方々へ

破産管財人としてのお仕事をされる中で、又は依頼された任意整理の案件の中で、不動産物件部分のお手伝いをさせていただけないでしょうか。

公庫の方々や金融機関の方々との交渉などを弊社で行い、先生のお手を煩わせるようなことは一切ありません。
また、無料で査定いたします。
さらに、広告媒体(ホームページ・情報誌・折込広告等)で宣伝いたしますが、宣伝費用等も一切かかりません。

不動産業者の方々へ

弊社に相談に来られるお客様(債務者の方)のほとんどの方が「住宅ローン」の支払いが困難になったり、ご自宅を競売にかけられてしまった方々です。

この方々は、物件を購入した不動産会社や近所の不動産会社へご相談に行かれる方が多いようです。
ところが皆様は、このような状況に置かれた方々がご相談にいらっしゃると「借入金」と「売買価格」を比べ「借入金」が「売買価格の1.5~2倍」もあると、『銀行にまず相談に行かれたほうが良いですよ』とお答えになり、ご相談に来店された方を帰してしまっているケースも多いのではないでしょうか。

弊社に来るお客様からのメールの70%近くが『近所の不動産屋さんに行ったらうちでは無理ですので、まず銀行に行ったほうがいいですよ、といわれ毎日悩んでいます。 インターネットで貴社のホームページを見たので相談します』と書かれています。

貴社に持ち込まれた「任意売却」案件を手間がかかるからといって断らず、弊社にご紹介いただけませんでしょうか。
債権者の方との交渉などを含め一切を引き受け、ご面倒はおかけしません。

マンション所有者様へ

滞納されている方に「任意売却」をすすめてみてはいかがでしょうか?
滞納された管理費は、売却、決算後に入金できるよう債務者の方にお話をしてみます。

ページの先頭へ